長井秀和の07年美人局被害事件とは?日本でも有るので注意!

ハニートラップ

お笑い芸人の長井秀和さんが
ドイツ人女性(29)と再婚していたことが
わかりました。

この報道では長井秀和さんは07年に
美人局被害(つつもたせひがい)にあって
いたとありました。

長井秀和さんの07年の美人局被害とはどの
ような事件だったのか、また、そもそも
美人局被害とはどういう意味なのか調べて
みました。

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長井秀和プロフィール

本名 :長井秀和

生年月日:1970年1月3日(47歳)

出身地 :東京都武蔵村山市

血液型 :O型

身長 :170cm

美人局被害とは?

美人局被害と書いて(つつもたせひがい)と

読みます。

美人局被害とは簡単に言うとハニートラップ
です。

若い女性にターゲットを誘惑させて、関係を
持ってしまったら最後。

実は女性は未成年だったと、親族を名乗る
人物から連絡が来ます。

お金を払って示談にするか、警察に通報する
かどちらがよいか選択を迫られます。

これは恐喝には当たらないらしく、
切り抜ける事は簡単ではないようです。

日本でも実際に被害に遭っている人もいます。

お金を払ってもまたお金を要求される事も
あるので、示談にするなら書面に残しとく
などの対応が必要です。

また、美人局被害専門の
「さくら生活安全相談解決所」という
相談機関があるので、こちらで相談するのが
よいと思います。

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長井秀和の07年美人局被害とは?

長井秀和さんの美人局被害事件とは、
長井秀和さんが07年のフィリピン滞在中に
起きました。

現地通訳(男)と一緒にいたところ、
現地通訳がフィリピン人女性2人をナンパし
ました。

長井秀和さんはその流れでフィリピン人女性
と二人きりになってしまいました。

その翌日、そのフィリピン人女性が17歳の
未成年だったと少女の親に告発され、
警察(のような)人に拘束されてしまいます。

保釈金と称され、1100万円を支払う被害に
あっています。

長井秀和さんの美人局被害事件は現地通訳、
少女、少女の親、警察(のような)人
全員がグルだったというのが特徴ですね。

また、保釈金の1100万円の振込先が静岡県の
信用金庫だったので、長井秀和さんは
ターゲットにされていたんですね。

フィリピンでの被害なのに
静岡県の信用金庫ってww

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