狩野英孝がライオンに噛まれても安全だった理由!やらせかよ!?

ライオン

1月27日に放送された「坂上探検隊」。
その中でも狩野英孝さんがライオンに
追いかけられて、しかも噛まれてる映像は
かなり衝撃でした。

この狩野英孝さんがライオンに
追いかけられたり、噛まれたりするシーンは
予告でも大々的に報道されています。

そのため、注目度はかなりあったでしょう。

しかし、残念ながら見逃してしまった人も
いる事でしょう。

そこで今回は、狩野英孝さんがライオンに
噛まれても安全だった理由をお伝えしていき
ます。

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狩野英孝プロフィール

名前  :狩野 英孝(かの えいこう)

生年月日:1982年2月22日(35歳)

出身地 :宮城県栗原市

血液型 :A型

身長 :175cm

狩野英孝がライオンに噛まれた!?

狩野英孝さんは坂上探検隊のロケでいろんな
動物の急接近映像と、自撮りのツーショット
を撮るという指令。

サイやチーターといった危険な動物との
急接近映像の撮影に成功していくが、最後は
ライオンとのツーショット。

予告でもやっていたように、狩野英孝さんは
ライオンに追いかけられて、噛まれてしまい
ます。

その様子を撮影しているスタッフの笑い声が
放送されて炎上しかけています。

「こんな危険なロケをやらして何笑って
いるんだ」
「なんで助けにいかないの?」

といったツイートが寄せられていますが、
実は安全面は考慮されていたようです。

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狩野英孝が安全だった理由

狩野英孝さんがライオンに噛まれても平気
だったのは、プロテクターをつけていたから
です。

狩野英孝さんはライオンの着ぐるみを
着ていたので、プロテクターは目立ちません
でした。

映像を見ると、まるで狩野英孝さんが直接
ライオンに噛まれているように見えます。

さらに狩野英孝さんが安全だった理由は
もう一つあります。

それはこのロケ地の大地が、ある団体が
所有している場所だという事です。

もちろん管理もされているので、動物は
「半野生」というところでしょうか。

とはいってもプロテクターは肩まで

ライオンは「テイクダウン」という自分より
はるかに重い動物を地面に押さえつける腕力
があります。

ライオンにテイクダウンされて頭を噛まれ
たら、狩野英孝さんは本当に危なかった
しょう。

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