ジャンクSPORTS!田中将大の仰天エピソードにワロタww

野球

2018年2月18日放送のジャンクSPORTSで
ヤンキース・田中将大の生みの親である
奥村幸治監督が出演しました。

少年時代の田中将大選手はどんな子だったのか?
また、田中将大の生みの親と言われる理由を
シェアしていきます。

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田中将大プロフィール

名前  :田中 将大(たなか まさひろ)

あだ名 :マー君

出身地 :兵庫県伊丹市

生年月日:1988年11月1日(29歳)

野球のすべての基礎となる部分は奥村幸治監督に
教えてもらったと田中将大選手が自身が発言して
います。

田中将大の仰天エピソード

奥村幸治監督は田中将大選手が少年野球チームに
入部した時の事を語ってくれました。

それは練習初日に田中将大選手がグローブを
忘れたというエピソード。

田中将大選手はもじもじしながらグローブを
忘れた事を伝えたと言います。

これには奥村幸治監督も後にも先にも田中将大
選手だけだと語っています。

田中将大選手が中学2年の時に奥村幸治監督の
所に来て、
「カーブを投げたいので教えて下さい」と来た。
教えると「すぐに曲がった」
「オレより(奥村監督)曲がった」という
エピソードもありました。

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生みの親と言われる理由

奥村幸治監督は最初、田中将大選手がすごい
選手になるとは思わなかったと言います。

実はもともと田中将大選手は捕手をやっていた
そうなんです。

ある時、奥村幸治監督は田中将大選手に
「ピッチャーやってみろ」と投手を進めたそうで
す。

すると瞬く間に才能が開花!

奥村幸治監督「田中将大選手は少年時代から体が
大きかった、両親も大きかった、将来絶対大きく
なるから投手をやらせたかった」と語っています。

このようなに田中将大選手を開花させた事から、
奥村幸治監督が生みの親と言われる理由なんです。

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